20代後半。フリーターから医療機器営業に就職!年収620万円に

性別:男
年齢:28歳
住んでいる地域:山口
職業:パチンコ、警備から医療機器営業に転職
年収:300万円から620万円に
使った転職サイト:DODA

 

■自己紹介

 

私は、フリーターで掛け持ちのバイトをしながら大阪で1人暮らしをしておりました。

 

20代後半で現在の医療機器メーカーの営業を始めて今年で2年目です。

 

 

■就職の動機、きっかけについて

 

父親に田舎へ帰ってこいと言われて、絶好に帰りたくないという強い意思で就職活動を開始。

 

DODAでエージェントの方と面談を繰り返し、営業が向いてるとのことで営業職一本に絞りました。

 

 

■就職してみての感想

 

営業と医療の分野が自分には合っているので良かったと思います。

 

 

■転職サイトを使った感想

 

親切でした。

 

面接までに3度の面談をして頂き、面接練習も2回。

 

2ヶ月以内に決めないといけなかったので、ここまで手厚くして頂けるとは思っていませんでした。

 

 

■これからその職業に就職したいと思っている方へアドバイス

 

アドバイスは2点

 

@普段から相手に共感できてるか

 

→同情と共感の違いがわかっていない方は当社も他社も窓際に追い込まれていっています。

 

例「肩が凝って困る」と言われて

 

肩凝り辛いですよね。私も肩凝りなんで気持ちわかります。これは同情です。

 

肩凝りでどんな時に困ると感じるのですか?と

 

この人は何を困ってるのかを知ってあげてから

 

それなら肩凝りだと困りますよね。と言ってあげる。

 

これが共感ですが、窓際やすぐ辞めていく方はほんとに共感するということができません。

 

どの営業にも共通すると思いますが、相手の気持ちに寄り添ってあげれるかで売上が変わると思います。

 

商品力よりも自分を売ることがまず1点。

 

A素直に人の話が聞けるかです。

 

→私も新人さんのOJTでサポートをする立場になりましたが、売れない人ほど自己流に走ります。

 

その業界や会社の基礎や基本ができてないのにこの会社に就職(転職)できたし自分は出来る人なんだと勘違いしてます。

 

知識は数多く頭に入れてて損は絶対ないので、素直に聞ける人は向いてます

 

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